五月倶楽部用語事典 あ行

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【あいかわ ありさ】 相川亜利砂 {人2}<製/女>
「あくぅっ………は、肇ちゃん………っ!!」 [里]

(1)本編でいきなりこれかい!
(2)肇ちゃんとの初体験での、新井美里絶頂の叫び。この後終電まで二人は愛し合うのだった。『1』では、連続でするのはこの時の二人だけ。(3)やっぱり空白が大きい分、それを埋めようと燃えたんだろうなあ。他の人物に比べても、特に万感の思いがこもっているような気がする。

【あさか うらら】 浅香遙 {人1}<脇/女>

(1)生没年不詳。浅香きららの姉。大学生。口説く対象ではなく、名のみの存在。しかしきららは彼女のIDを勝手に使って五月倶楽部に出入りしているので、五月倶楽部でのきららは遙の姿である。
(2)五月倶楽部で見ての通り、巨乳で色っぽい。それ故まだ中坊のきららにとっては劣等感の源である。ゲームに直接出て来る事はなくても、きららは常に姉の影に悩まされているのだ。(3)遊び好きで、且つ酒豪。何時も友達と遊び歩いている。大雑把な性格らしく、第三者を介してばれない限り、最後まできららが自分のIDを騙って五月倶楽部に行っている事に気づかない。しかも、ばれた場合もその後何度かきららに五月倶楽部で会えるので、実は分かっていて気前良く使わせているのかも知れない。(4)まあ、製作者のフォロー不足の可能性もあるが。(5)いやいや、きっと格安なので無断使用されても気づかなかったのかも。(→「あら?あなた知らないの?この施設が高いのは男だけよ?」)

【あさか きらら】 浅香きらら {人1}<口/女>

(1)生没年不詳。…というか、彼女の場合生年は分かっているが、設定上は秘密にされている。それは、登場時の年齢が幼すぎるからである。DX版ではさらに微妙な事になっているが、こちらはまだエンディングまで遊んでいないので後ほど。
(2)「なーにつまんなそうな顔してんの!?」と、ゲーム開始早々に五月倶楽部に行くと(DX版では必ず行かされる)現れる。その後も何度も会えるので一見楽そうだが、実はこのゲームでは、かなり口説き落とすのが難しい方なのだ。ヒントは、3月になったら普段来ない時間帯も点検すること、彼女の劣等感を刺激しないこと、そして彼女の趣味に付き合う気持ちを持つことである。
(3)南三原高校(DX版では南三原学園)進学を目指す、中坊(三原学園の学生)。肇を「おにーさん」と呼ぶ。本当は五月倶楽部に来られないのだが、姉・遙(うらら)のIDカードで堂々入っている。監視カメラはどうした?(4)実は『2』にも名のみ登場していて、VRタワーの伝言板に「ポコペン君、かっこいい!大好き!」と相変わらずの書き込みをしている。どうやら幾つになっても厨房らしい。返事を書けないのが残念。

「あら?あなた知らないの?この施設が高いのは男だけよ?」 [圭]

【あらい みさと】 新井美里 {人1}<口/女>

【いちじょう さつき】 一条五月 {人2}<口/女>

【いちじょう まいな】 一条舞菜 {人DX}<口/女>

【いちもんじ かりん】 一文字花鈴 {人2}<口/女>

【いちもんじ まりん】 一文字真鈴 {人2}<口/女>




「おおっと!」 [肇]

『お誉めにあずかり光栄です。バイザーをつけて下さい』 [他]

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